ちょっと古めだけどノリノリなファンク楽曲を3曲紹介

ファンクってカッコいいですね。

以前もファンクの曲をご紹介しましたが、その時は邦楽のみでした。

今回は洋楽3曲です。ちょっと古め。

たぶんオッサン向けです(笑)

Parliament Funkadelic – Give Up The Funk

なんつ~か、黒人のノリって感じで、すごくカッコいいです。

楽しさ満載です。

楽曲の展開とか、自分の楽曲制作の参考になりますね。

The Commodores – Machine Gun

全員楽しそうなこの楽曲です。

映像は古過ぎですけど、なんか雰囲気あってカッコいいです。

やってることはテクノとかとあんまり変わんないですね。ひたすら繰り返し。

でも生演奏なのがすごいです。

聴いてて楽しいです。

Bar-Kays – Freakshow on the dancefloor

これ超オススメです。今回のイチオシ!!

ライブパフォーマンスもそうですし、楽曲もノリノリ過ぎです。

これを聴いて、ファンクの道は諦めようと思いました(笑)

でもよく聴くとやっぱり繰り返しなんですよね。

それでこれだけ飽きずに聴けるのはすごいです。

さいごに

いかがだったでしょうか?

ファンクというジャンルも説明がなかなか難しいですね。

「裏拍を意識したブラス」「ギターのカッティング」「印象的なリズム隊」などの特徴があります。

が、たぶん「良い具合にイカれてる」みたいな意味も含まないとファンクじゃないと思います。

「イカれてる」って言葉自体がオッサンだと言われても否定のしようがありませんが(笑)

他のいろいろなジャンルの音楽にも、ファンクの要素は使われますよね。

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